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2026年05月30日

体解大道      

守屋 弘斎  東大寺官長に書いてもらった言葉 ・感激しましたね

2026年05月29日

寧静致遠 淡白にあらざればもって志を明らかにするなく  

寧静にあらざれば  もって遠きを致すなし 

2026年05月29日

ふるさとは遠きにありて 思ふもの そして悲しく うたふもの

 よしや うらぶれて異土の乞食かたいとなるとても 帰るところにあるまじや

 ひとり都のゆふぐれに ふるさとおもい涙ぐむ そのこころもて

2026年05月29日

明日                                        

はきだめに えんど豆咲き 泥池から 蓮の花が育つ 人皆に 

美しき種子あり   明日何が咲くか     安積得也 

2026年05月28日

供養のしるしとお礼を兼ねて寸志をお送り申し

上げました。父への生前のご厚誼をあらためて感謝し、

ご家族皆様のご健康をお祈りいたします。 

平成十八年八月十二日  森田 栄  

ご丁重なるお手紙と品を送ってくれました。 

2026年05月28日

父がいい後輩に恵まれていたことを知り、目頭が熱くなりました。

 私にとってこれ以上の励ましは御座いません。先月末 内々にて故人の

四十九日法要と納骨を済ませました。 2

2026年05月26日

東京転勤の折の所長 森田 守 様 が亡くなられた旨息子さんから訃報を受け

取っていましたが、 香典辞退の文章も記されていたので、初盆の仏様に

お供えをしてくださいと、送っておきましたが、 返信がありました。[寺尾 友拓貫様、

父 守 永眠の際はご丁重な お悔やみ状を頂き、又、初盆には父の好きだった

ビールのお供えまで賜り、誠にありがとうございました。

お手紙は父の遺影の 前で読ませていただきました。 1

2026年05月25日

「いにしえの道を聞いても唱えても わが行いにせずばかいなし」

2026年05月24日

 末ついに海となるべき山水も、しばし木の葉の下くぐるなり 

   角栄

2026年05月23日

我が国日本は 言霊ことだま 幸さいわう国である